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壁下地調整、ドア枠工事

  • 4月11日
  • 読了時間: 2分


キッチン壁調整、お風呂ドア枠工事


場所    北九州市

建物種別  戸建て

構造    木造

築年数   約20年

工期    1日




お客様の悩み事

今回の事例は、協力業者様からご依頼をいただいた工事になります。

新しくユニットバスへの入れ替えとキッチン交換を行ったお家で、内装仕上げに伴う大工工事をご依頼いただきました。

ユニットバス設置後は、既存の壁との取り合い部分に隙間や段差ができるため、浴室ドアまわりの壁を塞ぐ工事を行いました。

また、キッチンについては、既存のタイル壁からキッチンパネルへ変更する工事を行うとのことで、パネルをきれいに施工できるよう、事前の下地調整工事をご依頼いただきました。

設備交換後の仕上げ工事は、見た目や使い勝手に大きく関わる部分でもあるため、既存部分とのバランスや納まりに配慮しながら丁寧に施工を進めました。


施工のポイント

・既存タイル壁の凹凸や状態を確認し、キッチンパネルをきれいに施工できるよう平滑な下地へ調整を行う。


・ユニットバス・キッチン交換工事との工程を確認しながら、設備業者様と連携してスムーズに作業を進める。


工事内容

・キッチン壁の下地調整


・浴室ドア周りの壁塞ぎ


・浴室ドア枠の施工


(ご依頼いただいたのは下地の施工までであり、クロス等の仕上げ工事は協力業者様にて施工を行いました。)

 
 
 

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